なんだか最近、テレビがクソおもんないせいか、
映画ばっかり観てるような・・・って、
言うほど観る時間もないし、観たいな〜って思ってるだけのあたしです。
こんばんわ。
この前も書いたけど、名作はやっぱ名作なんだと思う。
だって、いろんな意味でおもろいもん!
今の時代に合ってなかったとしても、
その時代によくこんな内容を作ったとか、
いろいろ感じる部分が多いし、何より後を引く。
片隅に片鱗だけでも、ずっと頭ん中にあるもんね。
そんな名作って何あったっけって考えると、
あたしはフッとこれが出てきました。
1971年作「小さな恋のメロディ」
”厳格な教育方針をとるパブリック・スクールに通う11歳の少年少女がお互いを好きになり、
「結婚したい」と言い出す。
「どうして結婚できないのか」と問うが当然親も教師もとりあわない。
ある日、教師が授業を始めようとすると教室はほとんどもぬけらの空であった。
自分達の手で二人の結婚式を挙げようと同級生らが集団でエスケープしたのである。”
って、話し。
すげ〜主演のメロディがCUTEでね、あ〜可愛いお話やな〜って素直に思った作品。
曲はほんまはビージーズの「メロディ・フェア」載せたかったけど、
ええのんなかった・・・
でもほんまに・・・
”小さな恋のメロディという映画を観た事が無いなら、早く観た方がいいぜ!”
だぜ!
久々聴いたけど、この曲好きだー!
